Patented Technology in Japan and the United States
犬猫栄養設計/新たな予防ケア
「老化現象」として、諦めないという選択」
私たちは、年齢とともに発症しやすくなる犬や猫のさまざまな変化を、単なる老化現象として捉えるのではなく、体を支える構造そのものに目を向ける必要があると考えています。
犬・猫|シニア期|栄養補助食品
日米特許技術製法
私たちが着目したのは、コラーゲンとともに体の構造を支えながら、その構造の複雑さゆえに、長い間研究や応用が進みにくかったある構造成分でした。
製薬会社監修
本製品は、獣医療・製薬分野の専門家の専門判断基準を踏まえ、製薬会社による、製造および品質管理工程の監修のもと開発されています。
その成分は、構造の複雑さゆえ長い間研究や応用が進みませんでした。
長年にわたり、この弾性繊維は、扱いの難しさから研究や応用の対象になりにくいとされてきました。
私たちは、そうした技術的な課題に向き合いながら、実用化の可能性を探り続けてきました。
Elastic Fibers and Structural Integrity
弾性繊維は、体のさまざまな部位の構造を支えています。
― 弾性繊維(タンパク質)は、体を支える構造材 ―
Case Observation Under Routine Care
飼育下における皮膚疾患経過観察例
- ●状態名:毛刈り後脱毛症
- ●対象:犬(チワワ)
- ●経過:毛刈り後、2年以上にわたり被毛再生がほとんど認められなかった個体
観察内容
- ●管理内容:日常管理の一環として、エラスチンおよびコラーゲンを含む栄養補完を継続
- ●観察項目:被毛の外観変化
毛刈り後、長期間被毛再生が認められなかった個体において、エラスチン+コラーゲンを含む栄養補完を継続する中で、外観上の変化が観察された
※本事例は治療効果を示すものではありません
※個体差があります
A Breakthrough in Elastin Peptide Extraction
高純度エラスチンペプチドの抽出が可能に
九州工業大学発・日米特許技術製法
- 九州工業大学が開発した日米特許技術製法
- 従来困難とされていたエラスチンのペプチド化
- 不要成分を除去した、高分子構造を保持するエラスチンペプチド
- 分子量を制御することで吸収性を考慮した設計
- 製薬会社監修
- GMP認定工場にて一括管理
九州工業大学の研究成果を基盤とした日米特許技術製法により、 従来は栄養素材として扱うことが困難であったエラスチンを、 高純度のペプチドとして抽出することが可能となりました。
本技術は、エラスチンの分子特性や コアセルベーションといった生体内現象の理解を基に設計されています。
特許第4078431号、第6712014号
New Preventive Care
「新たな予防ケア」をご自宅へ
よくある質問
製品について
犬用と猫用の違いは?
A:全て同じ製品です。ただし、犬と猫では生活習慣やお悩みが異なるため、ご納得してご購入いただけます様それぞれに合ったご案内・ご購入ページとなっております。どちらを選んでいただいても、安全にお使いいただけます。
どのように与えればよいですか?
A. ペットの食べる量や体の大きさに合わせて、無理のない量で調整して与えてください。本商品は高純度で吸収性を考慮した設計のため、多くの量を与える必要はありません。その日の食事量や体格、食べやすさに合わせて、飼い主さまがペットの様子を見ながら調整していただくことをおすすめしています。
1日の目安量はありますか?
A:あくまで目安として、小型犬・猫の場合は1/2量を1日の最大目安量としています。ただし、これは基準量であり、必ずこの量を与えなければならないというものではありません。
本製品は、高純度な原料を使用し、設計上も少量で与えやすいことを考慮しています。
そのため、食欲や体調、年齢、普段の食事量などに合わせて、ペットがストレスなく食べられる量に調整して与えてください。
飼い主さまが無理なく続けられ、ペットにとっても負担にならない形でのご使用をおすすめしています。
一度に与えきれない場合はどうすればいいですか?
A. 複数回に分けて与えていただいても問題ありません。フードや大好きなおやつに少量ずつ混ぜる、いつもの食事のタイミングに合わせるなど、ペットが自然に取り入れやすい方法でご利用ください。
食べてくれないときは、どうしたらいいですか?
A:ペットの嗜好には個体差や体調にもよるため、すべての犬・猫が同じように食べるとは限りません。その場合は、普段食べ慣れているフードや大好きなおやつに少量ずつ混ぜる、1度に与える量を調節する、またはふりかけのように上からかけるなどの方法をお試しください。実際にご利用いただいたお客様の中には、混ぜずにふりかける方がよく食べたというお声もございます。
タンパク質(コラーゲン・エラスチン)はペットの体に負担になりませんか?
A:コラーゲンやエラスチンは、もともと体内にも存在するタンパク質の一種で、皮膚・関節・血管などの健康維持に関わる重要な成分です。
過剰摂取や特定の疾患がある場合を除き、タンパク質そのものが健康を損なうとされる一般的な根拠はありません。詳しくはこちらで解説しています。
本商品は、日常的な使用を想定した設計となっており、通常の食事と併用してご利用いただけます。
仔猫や仔犬に与えて良いですか?
A:仔猫や仔犬の場合、消化機能が未発達のため、成猫・成犬から与えることをお勧めします。
エラスチンとコラーゲンはどちらもペプチドですか?
A:はい、どちらもペプチドです。
持病でも与えて良いですか?
A:医師による食事制限や療法食の指定がある場合は、かかりつけの医師にご相談ください。(コラーゲン・エラスチン以外の余計な成分は一切使用されておりません。)
賞味期限はどれくらいですか?
A:製造から2年ほどです。
保管方法はどうすれば良いですか?
A:湿気の少ない涼しい場所(常温保存)で保管してください。冷蔵庫には入れない様お願いいたします。(特に夏場は、急激な温度変化で湿気が発生しやすくなります。)
ストアのご利用方法・ご購入について
発送方法と送料を教えてください
A:発送方法は基本的にネコポス(全国一律450円)です。2箱以上お買い上げ、サブスク(毎月一回のご購入)は、送料無料となります。都度購入の場合は、3営業日以内の発送となります。
配達完了したのに「配達中」と表示されています。
A:恐れ入りますがシステム仕様により、配達完了のご注文も「配達中」と表示される場合があります。ご注文詳細ページの伝票番号をクリック/タップすると、配送会社の追跡ページで最新情報をご確認いただけます。
定期購入に縛りはありますか?
A:定期購入に縛りはございませんので、いつでもご解約いただけます。
1クレジットいくらですか?
A:1クレジット1円でご利用いただけます。お買い物の度に50クレジットが貯まります。※クレジットの使い方▶︎
貯まったクレジットはどこで確認できますか?
A:マイプロフィールからご確認ください。
商品を購入したのにクレジットが付与されません
A:通常はお支払い後に付与されますが、24時間経過しても付与されない場合はお問い合わせフォームよりお知らせください。その際、メールアドレスにはストアにご登録のメールアドレスをご記載いただきますようお願い申し上げます。
お支払い方法を教えてください
A:クレジットカード決済の他に、メルペイ・PayPay・Rpay・auPAY・d払い・Apple pay・Google payなどのモバイル決済やコンビニ決済がご利用いただけます。但し、定期購入の場合は一部のモバイル決済・クレジットカード決済のみとなります。
退会方法を教えてください
A:退会フォームを送信してください。"メール"にご登録のメールアドレスをご記載頂き、コメント欄に退会希望とご記入ください。3営業日以内に処理いたします。
お問い合わせ
イッツモ公式オンラインショップ
世界初、日米特許取得済みのペット用エラスチンサプリ「イッツモ」。高吸収・高純度・ヒューマングレードのペット用健康補助食品です。エラスチンは、腎臓、心臓、子宮、血管、関節、皮膚など、多くの組織に存在し、ペットたちの健康を支えています。そんなエラスチンですが、生後数年体内で生成された後、加齢と共に減少し続け、最終的にはゼロに。そして、エラスチンは食事で補うことができないと言われている成分です。なぜ、これほどまでに重要な成分が今日まで着目されてこなかったのでしょうか?それは、エラスチンが、とても複雑な成分のため研究が進まず、高純度で抽出するのが難しい成分だからです。今日でもその希少価値は変わりません。イッツモのエラスチンは、日米特許を取得した独自の技術により吸収率の高い純度100%のエラスチンペプチドを実現しました。高純度エラスチンは人用のエラスチンサプリメントでも希少な成分となります。また、豚は犬や猫と生態が似ているため豚由来のエラスチンは安全性が高く、人や犬猫との生体適合性も抜群です。更に、ペプチドにすることにより吸収率も良く、摂取するほど体が吸収します。イッツモの犬サプリ・猫サプリには、エラスチンペプチドとコラーゲンペプチドをぎっしりと配合しています。ぜひ一度お手にとって高品質なサプリをご実感ください。